支援してくださる方たち

西日本エリートスタッフは、下記の方々に様々な形でご支援いただいております。

下津浦内科医院院長
下津浦 康弘 先生
心裕かに健康生活
健康は人々に平等に与えられた権利です。この実現が困難な世の中を「心裕かに、健康生活」が出来る世の中となるよう努力を惜しみません。
プロフィール

下津浦康裕。下津浦内科医院院長。福岡県生まれ。 日本バイ・デジタルOリングテスト協会副会長。 ニューヨーク心臓病研究ファウンデーションシニア・サイエンティスト。Oリングテストを駆使して、癌・ 消化器病・糖尿病や原因不明の難病の方の診断・治療等にも取り組んでおられます。


行政書士・社会保険労務士
大内田 治男先生
労働者派遣法の施行に呼応して、筑後地区に誕生した西日木エリートスタッフ株式会社(略称エリスタ)も38年近くを経過しようとしています。エリスタの設立当初から社会保険労務士として成長過程を観させていただきました。

社会環境の変化に伴い、雇用形態も多様化し、労働者派遣制度が時代の趨勢に乗り、乱立気味でしたが、当然、淘汰に遭い、現在は成熟期を迎えています。
エリスタは、社員のスキルアップに心がけ、業績も飛躍的に伸び、人材の面で社会に貢献されています。

進化・発展していくエリスタに“縁”をいただき、共に歩ませていただくことに喜びを感じています。
プロフィール

福岡県生まれ。昭和58年:若築建設(株)退社後、久留米へ帰郷
平成元年:社会保険労務士開業
平成5年:行政書士開業
平成11年:総務大臣委嘱行政相談委員
平成13年:プロスキルアドバイザー(経済産業省)
平成21年:福岡地方裁判所司法委員
平成24年:NPOワンストップリーガルネット理事長
平成27年:久留米観光コンベンション国際交流協会評議員


エッセイスト・笑顔共和国大統領
福田 純子先生
「笑顔があれば 自分が変る 相手が変る 運命が変わる 」
笑顔の必要性・重要性をスタッフの皆様方にも、もっと分って頂けたら・・・と思っています。
プロフィール

福岡県生まれ。フリーアナウンサーとして司会、番組キャスター等で15年間活躍。著書『笑顔があれば』のベストセラーを機に、1987年福田純子オフィス設立。エッセイストとして執筆を通し、笑顔の意識改革を提唱。その活動は講演会、セミナー等を通じて幅広い世代に熱烈なファンを持つ。さらに、文化団体「笑顔共和国」を建国し、笑顔共和国大統領として「笑顔の種まき運動」を世界中に展開させる。1998年、12年間にわたる笑顔活動と平和親善への貢献に対し、アメリカより「世界平和、100大哲学者」の称号を受賞。

笑顔共和国

顧問弁護士のご紹介
明倫国際法律事務所 様
「明倫 」の名に込めたもの
~終目標に到達するために最もよい道を、一緒に考え、積極的に提案する~

「明倫」とは、孟子の言葉で、道を明らかにする、あるいはあるべき方向性を指し示すといった意味があります。
当事務所は、その高い専門性と組織力を駆使し、複雑化、高度化した社会の中で生活し、事業活動を営む全てのクライアントの皆様に対し、「聞かれたことに正確に答える」だけではなく、「最終目標に到達するために最もよい道を、一緒に考え、積極的に提案する」ことによって、課題解決への道筋を明らかにする事務所でありたいと願っています。

「街の診療所」ではなく、クライアントの皆様の抱える課題に対して、あらゆる専門分野から総合的に検討し、専門チームによる総合的な解決の提供を行うことによって、「頼られる中核総合病院」としての機能を果たしていきます。
事務所の体制

高い専門性、組織化された弁護士のチーム力が、複雑多様化するクライアント様の課題に対し、迅速かつ最適なワンストップの問題解決(ソリューション)を提供します。

1.専門チーム
当事務所では、通常法務について幅広く対応できる体制をご提供することはもちろん、それ以外にも、海外関連、知的財産戦略、M&A、ファイナンス、企業側に特化した労務、不祥事(事件・事故)対応といった、特殊性や専門性が高い分野についても、それぞれに高度に専門化したチームを有し、この専門チームの知識や技術を常に深化させています。

2.迅速性・安定性
当事務所では、複数の弁護士がチームを組んで案件に取り組むことにより、常に安定した、迅速な対応を可能としています。スピードが必要とされるビジネスの分野での適時のサービス提供を行うとともに、企業法務・個人法務を問わず、不安な気持ちをお持ちのクライアント様に対して、迅速に「安心」をお届けすることを重視しています。

3.幅広い取扱い分野
当事務所では、経営法務、知的財産、国際業務、個人法務、行政支援業務の各専門部において、幅広いリーガルサービスをご提供させていただいております。これにより、企業において発生する法務関連の課題については、ほぼ漏れのない対応体制を整えております。どのような課題が発生したとしても、「まずは、明倫にきいてみよう。」と思っていただける「信頼感」をお届けするために、新しい課題についても、積極的に対応するようにしております。

4.研鑽体制
弁護士の専門性を維持するため、弁護士の教育・研修プログラムを充実させ、新人弁護士に対して徹底的な教育を行って速やかに信頼される法律のプロフェッショナルを育成するとともに、すでに弁護士のキャリアと実績を有する者に対しても、継続的に知識・能力のブラッシュアップを図り、常に最高のリーガルサービスを提供できるよう、専門チームによる研鑽を行っております。

明倫国際法律事務所